落語は、オチの鮮やかさが問われ続けることからもわかるように、主として、物語(ストーリー)の面白さに魅力があるものであると、従来は考えられてきた。そのため、推理小説で犯人を先にバラしてしまうことが忌まれるのと同様に、落語も、同一の高座で同じネタを別人が続けて演ずることは絶対のご法度とされている(たとえそれがバカ受けしてもである)。永六輔は、自身が主催するイベント「六輔その世界」で、毒蝮三太夫と小三治を呼んだ。両名%8 — 柳家小三治 - Wikipedia
(reretletから)
(via 50~60年代のフレンチ・ファッションに身を包む、コンゴ共和国の半端無くダンディーな紳士「サペー」たち - DNA)
最近、妻が俺のtumblrをfollowしてdashboardで読んでいるので
「なんかこんな話があるらしいよ。AppleのJobsが…」 「ああ、iPodのネーミングは二回却下したんだってね」
というニュータイプ同士のモビルスーツバトルになってる。
— (via otsune) (via kawanabe) (via oosawatechnica) (via kml) (via tumblon) (via fuck-yeah-tumblr) (via mmmmmmmmmy) (via konishiroku) (via n13i) (via overhilowsee) (via zaiga) (via ipodstyle) (via ak47) (via hkdmz) (via yteppei) (via katoyuu) (via hisame) (via reretlet)FH000020 (by akippe)
(reretletから)
予約していたiPhone4の入荷連絡が来たので、取りに行きました。
いつものお決まりの手続きをして、傷を確認してくださいと言われて、本体を眺めているとディスプレイと銀のフレームとの間の黒い縁の所にぶつけたような傷を発見。
店員さんに、傷があったから取り替えてくださいとお願いしたところ、「汚れかと思います」とクロスを持ち出してきてさんざん拭いたがやはり傷は傷で消えるわけもなく、「少々お待ちください」と後ろで誰かと相談して数分後に戻ってきたと思ったら、「交換できません」の一言。
これにはびっくり仰天して、「まだお金も払ってないから、売買契約は成立してないし、傷物なのをわかっていて買えって事!?」とそれは絶対にのめないと主張。
その店員がまた後ろに下がってしばらくすると、どうもチーフのような二人目の店員が出てきた。
二人目の店員が言うには
との事。
まぁ、どのくらい待たされるのか分からないがそれは仕方がないと思い了承。
店員が、「手続きしますので、少々お待ちください」と後ろに下がって、しばらくして帰って来ると「やっぱり、出来ません」と回答が変わる。
理由は、Appleとの取り決めだとか、会社の運用だとか、いわゆる言い訳ばかり。
会社の運用なんて関係なく、俺は無傷の新品を買いに来たんだからそれを売るのが常識でしょ、と言ってみると、結局SoftBankでは回線契約をしているだけなので、何も出来ないと店員が主張。
回線契約以外に端末も売って料金も回収しているのだから、代行販売はしているはず。傷の無い問題のない商品を売れと言っているだけなのに、取り決め上出来ないとか、運用上出来ないとかの一点張りで、会話にならない。
しばらく話しているうちに店員が提案してきたのが、Appleのサポートにここから電話して相談するとのこと。
別の窓口に移動し、店員がAppleのサポートセンターに電話をかけてしばらく話をしているが、店員もだんだん声を荒げて、Apple側もちゃんとした対応をしていない様子。
電話を替わってくださいと言われたので、変わって話を聞いてみると
つまり7800円支払えば、自分の手元にiPhoneが無い期間が発生しないが、払わないのなら1週間程度iPhoneが無い期間が発生するということ。
購入してから数日後に気づいた初期不良とか、自分が落下させて傷を付けたというのならわかるが、購入前(まだお金を払っていない、つまり購入していない)なのに、傷物を買うためにサポート料金を払うか、買って数日間手元に無い状態が発生するというのは納得がいかない…
と、ここまで来て気がついた。
Appleから送られてきた交換品は、自分でSIMを取り替えれば使用できる。ということはSoftBankショップで新品にしてもらったってSIMを取り替えるだけだから、実は登録情報云々なんて関係なくて、SoftBankショップ店頭でも出来るはず。あとはSoftBankにやる気があるか無いかだけの話し。
これを目の前にいたSoftBankの店員に言ってみると
つまりこの時点で俺に与えられたオプションは
の二つ。
ただ、新しい機種を買いに来ただけなのに、そのために自分に新たなコストが発生するのは納得いかないなぁと考えていると、SoftBankの店員から新しい提案
と、ここでかかる自分の手間は、交換品のiPhone4が来たら、SoftBankショップに行って登録情報を変更してもらう事のみ。
なんか、疲れてきたのもあるし、供給状況もだいぶ良くなってきたので他のショップで買えばいいかなと考えて、私からSoftBankショップの店員に「傷物しか売れないのなら、もういらない」と新たな提案。
すると店員が言った一言が「手元に携帯無いけど料金だけ請求されます」。言っていることがわからなかったので、よく聞いてみると
というびっくりするような、条件。
つまり、予約していた場合、ある程度の回線登録情報の変更をしていて店に着くと、契約書の確認とかをしている間に回線切り替えをしてしまうので、実はお金を支払う前には切り替え作業が全て終わっているというのが裏目に出たということ。
お金は払っていなくても、SoftBankの社内での契約切り替えが終了しているという矛盾状態が発生する。
傷物を納得いかないまま買わされて、それを交換しようとすると時間か費用の追加投資がかかる。
傷物ならいらないからキャンセルしようとすると、元の状態には戻せない、戻すには追加費用がかかる。
もう呆れてしまって途方に暮れていると、その間電話を繋いだままだったAppleのサポートのお姉さんから新たな提案。
「Apple Careに入っているのとまったく同じ対応を全て無償でさせていただきます。」
Apple偉い!!。というわけで、追加のコスト無しでAppleの好意(と言っても、傷無しを売るのは当たり前だが)新品に交換してもらう事になりました。
ここまで3時間!!。なんかどっと疲れて帰ってきました。
2010-07-25
(via gkojay) (via mocrlbmut)ak47:
犯人は医者や弁護士、会社重役など地位や名声のある知識人であることが多く、犯行動機も権力欲や遺産目的によるものが多い。知能犯である彼らの犯行はいずれも緻密かつ周到で、コロンボから追及されても鮮やかにかわしていく。 これら特権階級(エスタブリッシュメント)の世界をうかがわせること、そしてそれらの人々が作り上げた完全犯罪を覆していくことにこの作品の魅力があるといえよう。原案者のリンクとレビンソンは、コロンボとの庶民的で凡庸なキャラクターの対比を鮮明にするため犯人を特権階級に設定したと語っている。 — 刑事コロンボ - Wikipedia (via plasticdreams)
「優れた知性とは二つの対立する概念を同時に抱きながら、その機能を充分に発揮していくことができる、そういうものだ。」
スコット・フィッツジェラルド(村上春樹訳)
—
NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 優れた知性とは・・・ (via sakurasakuras) (via nsss)
2008-06-18
(via gkojax-text)
(via pinto)
「国産」「純国産」と呼ばれることについて
by moreau
まつもとさんは、Rubyがしばしば「国産」「純国産」と呼ばれ、「国産なんだから応援しよう」「国産だから使う」というような評価をされることについて、どのような感想をお持ちでしょうか?
私個人としては、近代の国民国家的なコンテクストの中で教育を受け生活してきた人間として、「日本人」であるまつもとさんの成功を誇らしく思(ってしま)う気持ちがある反面、(私自身がしばしばしてしまう)「国産だから」というような評価に対しては、インターネット上でゆるやかに形成されている国民国家とは別のコンテクストに対する視点を軽んじてしまう危険性(インターネットの方がえらい!正しい!というような意味ではなく)や、まつもとさんに限らず、そういったコンテクストで活動されている人々の個性を矮小化してしまう可能性等々に、多くの違和感を感じてもいます。
他の方のご意見もいろいろあるでしょうが、そのあたりについてまつもとさんの感想、ご意見を伺えれば幸いです。
matz:
正直なところ、国産なんだからというフレーズには少々抵抗があります。日本人のためのプログラミング言語を作ったつもりはありませんし、日本のためにという思いもそれほど持っていません。もはやRubyのもっとも活発なコミュニティは英語によるメーリングリストruby-talkであり、日本のRubyと呼ぶべきものではないように思います。
しかし一方、私が日本人であることや、英語が下手くそな点は否定しがたい点もあります。日本人であることがRubyに影響を与えたのかどうかは自分でも分かりませんが。それにいろいろなところから支援を引き出すのに「国産」、「日本発」というキーワードを利用したりする私は「曖昧な日本の私」でもあったりします。ある意味ずるいんですが、大人が現代を生きていくためにはそういう小賢しさが必要なときもあります。悲しい。
— まつもとゆきひろ 答える | スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams)we’ll come home. (by anya kubilus)
(benewmeisterから)
西アフリカのボンゴ族の男たちは裸の女性には興味をもちません。彼らは、服を着た女性の姿に性的刺激を受けるのです。だからボンゴ族の女性は男性を刺激しないように普段は裸で生活。彼女達は性的な儀式や踊りのような特別の場合だけ、男性を性的に興奮させるため、服を着ます。 —
(34) Tumblr (via 1oyenmanzyu)
レベル高い
(via yasunao)
レベル高いわ
(via appbank)(benewmeisterから)
hsmt:
:) Why so cute?
(via graphicsgalore)